早いもの勝ち


 昨日、相方がいただいてきた夏スイーツバラエティセット。
 プリンやゼリー、水ようかんなどなど・・・。さっそく冷蔵庫の一角を占めている。

 早いもの勝ちなので、自分で入れた(冷やした)からといって自分が食べられるとは限らない。
 有利なのは家にいる時間が長いぴょんだが、あまり食べない。
 次は息子Y。遠慮なく食べる。
 相方もあまり食べない。(時々食べようとするがその時はすでに遅し!が多い)
 そして一番不利なのが息子G。朝早く出て夜遅くに帰ってくるのでどうしてもチャンスが減る。
 なので家にいる時はご飯の前だろうが後だろうがせっせと食べる。(・・・どういう家だろう)

 いっそのこと名前を書いておけばいいのに。

 息子たちは双子のせいか、力関係は全くの同等。
 兄が弟を庇うような・・また弟が兄に負けるような事はなく、それゆえ遠慮もない。
 お菓子の大きさが違っても兄が弟に大きな方をあげる・・などという事もなく、自分目線なのだ。 
 それでも小さい頃は1人が泣いたり叱られてたりすると、もう1人が庇ったりしてたけどねー。

 そういえばお中元で貰ったビールは包装紙のままどこかに収まっているっけ。


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