退院一ヶ月後検診

 退院一ヶ月後検診。
 予約は13時だがその前にレントゲンを撮る。

 経過は良いが、右脚が不完全(軟骨減ってるし、手術した左より2センチほど短いし)なので歩き方がどうしても左頼りになってしまい足腰が痛い。また傷跡もまだ痛む時がある。
 だけどそれも経過のひとつ。
 さて次は右なのだが。

 手術した左脚は股間節自体には痛みもなく片足立ちもできる(これができないと杖が手放せない)
 あとは右脚も同じように全置換術をすれば普通に歩けるのだ。

 だけどね・・・。

 経過が良く、自分でもいい感じだと思っている左でも、当然やってはいけない動作はある。それを今は右脚でカバーしているのだ。
 なので右も手術したら動作がどうなるんだろう。どうやればいいんだろう。支障はないのだろうか。
 医師は、
「大丈夫。(今と)大して変わらない」
 と、言うが。

 確かにぴょん自身も、「やってはいけない」事のなかにも、「ここまでならやっても大丈夫」という範囲がわかってきているし、年齢的にもまだまだ筋肉が衰える年ではないので(そう言われた)心配し過ぎはよくないと思う。
 それでも手術してしまったらもう元には戻せないし・・・かと言ってこのままでは1人で電車に乗って遠方へ・・・も無理だ。

 また、ぴょんの心配症が出たぞ~。結果はわかってるじゃないか~。

 ウジウジ考えていても迷うばかりなのでこの場で決めた。
 10月22日入院、24日手術。
 日にちが開いたのは医師のスケジュールの都合。人気(?)の医師なので手術の予定もいっぱいなのだ。

 あ、22日・・・やはりRのキャンペーンポイントは使えないかな。おまけに月イチチャットの日。
 さらに東で行われるガッチャマンの40周年記念のオフ会の翌日だ。
 
 うーん、なんというタイミング。

 これからも、「えー、この日にやるのー!?」というバッドタイミングが出そうで怖い。

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