手持ちの本が


 手元に読む本が無いと落ち着かないぴょん。

 市内の図書館は他の市立と同様にオンラインになっていて、自宅のパソコンから自分のページを作り、借りている本や読みたい本の予約ができる。新刊や新着図書から選んでカートに入れ、リクエストをクリックをするだけ。

 これが有り難い。
 今までは図書館に行って紙に書いてリクエストを出していたのが家で調べてできるんだもの。

 ぴょんが読むのはほとんどが新刊なので予約者が多く、長い時には1年以上待った本もある。(・・・それって新刊なのか?)
 そんな時はすぐに読める本を借りて、とにかく間が開かないようにする。

 しかし時としてリクエストした本が借りられる状態になるのが重なり(つまり貸し出しOKになる)・・・リクエスト本の取り置きは1週間なので・・・一度に何冊も借りなければならなくなる。
 もちろん何冊あってもぴょんは大歓迎だし読めるが、借りる本が新刊だけに次に待っている人が多くて延長は出来ない。2週間の間に読み終えないとならないのだ。

 延長できない本を優先するがそれでもたま~に追いつかない時もあり、不本意ながらいったん返却してまたリクエストする事になる。

 今がまさにそうで、10冊の本を前(1冊2冊はもう少し後に来ると思っていたんだけどなあ)に、さあどれからいくかな~ と嬉しい思案中だ。

 まんがだったら1日で読んじゃうんだけどね。

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