最後も大事 

2016, 06. 27 (Mon) 18:58


 昨日wi-fi のセットが完了して、その旨をKDDI に伝えた。
 同時に今まで利用してきたADSL の解約を行ったが、向こうの都合で解約日は明日(28日)になるという。

 この事は事前に説明がなくその時に、「実はお詫びしなければならないのですが─」と来た。
 システム上の都合らしい。つまり3日間はwi-fi とADSL の2重課金になる。
 金額自体は数百円なのでいいが、後であれこれ言われるのが一番嫌いなのだ、ぴょんは。(この時はたまたま月末近くに掛かってしまったので仕方がない・・ところもあるが)

 で、この担当の男性だが。
 今までに電話で説明してくれたスタッフ達は丁寧でわかりやすく話してくれた。10日程放っぽられた時もあったが印象はまあまあだ。

 が、最後のこの男性がなんというか・・・丁寧だが人を軽く見ているというか・・・。
「○○さ~ん。(聞いてますか~)」という感じでとてもヤダ。

「固定電話を○年、ADSL を○年ご利用いただきましてありがとうございます」
 と、まるでマニュアルを読んでいる風で全然感謝の心が伝わってこない。
 確かに、何か書いたものを読んでいると思うよ。それでもこちらに「ありがとう」と伝わるように読むのが本当でしょ。

 で、重要なお知らせをズラズラ・・・と述べ、そして先の「実は─」になる。
「よろしいですか?」
 と、言われてもどうしようもないじゃん。ヤダと言えばナントカなるのか? そんなガキみたいな事言わないけど。

 とにかく面倒くさそうにやるのでこちらも早めに電話を終わらせた。

 今までゴチャゴチャがあり、せっかく好印象で終わると思ったのに最後にコレだもんね。
 この人1人の応対で、「やっぱり2年経ったら考えよう」と思ってしまう。

 電話を切ってしばらくして気が付いたのだが、この男性って去年にやはり電話などの切り替えの案内をして来た人で、あまり良い感じではないのでその時は断った相手かも。苗字が同じだし。

 断ったから向こうも良い印象を持っていなかったのかもね。
 ふ~ん。

 結局電話では手続きがすべて完了せず、au ショップに行かなければならない。
「お手数をおかけしてもうしわけありません」
 と、言うのは簡単だけど・・どこまで本当にそう思っているんだろう。

 以上、グチぴょんでした。 <(_ _)>





スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

非公開コメント