G、医者へ行く 

2015, 09. 08 (Tue) 21:27


 相方が休みなので車で息子Gを医者に連れて行ってもらう。
 結果は○○だ! とはっきりとはわからず、レントゲンを撮って肺炎ではないと。血液検査はあさってに結果が出る。

 薬を貰って大人しく寝て・・・と思ったら、ロキソニンのジェネリックタイプが強いのか体温低下(元々高いので平熱に近くなったのだが)と寒気が。
 なのでロキソニンジェネリック(って、こんな名称ではないです)を半分に割って与える。

 しかし熱いなあ。息子のそばに寄っただけで暖かく感じる。
 この2日間でスポーツドリンク2リットルを3本空けた。

 ぴょんの子どもといっても自分よりでかいは重いはで、小さい時のように抱っこして動かすわけにもいかず結構大変。
 体を起こすのを手伝うのも力がいる。食事の用意が2度手間になるし何かと呼ばれるし。

 介護ってこんな感じなのかな。3日やっただけで疲れた。それも介護なんていえないくらい(正確には看病ですね)の労働。
 これを何年も続けている人がいるなんて・・・。

 それでも今日は車があるので買い物がラク。
 Gは熱を出すとゼリーを欲しがるが、3店回ってよく見る3連ゼリーしかないなんて。
 果物が入ったのはあるが、普通の・・何も入っていないがいい。なのでリンゴやナシを買い込む。

 彼が泊まりの講習に行っている間に「ルーブル展」に行こうかと思ったが無理だな。


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